不動産投資は30代からが最適[初心者はセミナー参加で安全に始められます]

転職や結婚、子育て、マイホームの購入……30代ではさまざまなライフイベントを経験します。
20代の頃と変わり、仕事では収入も増える一方で、将来に向けて資産運用を考えるタイミングは多くあります。

周囲にも資産運用の勉強を始めている人もいるのではないでしょうか。

とはいっても、「何から始めればいいの?」「収入が減って余裕がない」「知識がなくて不安」などの不安から、興味はあっても行動に移せない人は少なくありません。

しかし、現在の安定した生活が続く保証はなく、家族の将来の為にもリスクを分散しておくことが必要です。

そんな30代の方におすすめなのの資産運用方法が「不動産投資」です。
もちろん、いつからでもはじめられるのですが、会社員なら30代がベストなタイミングといわれています。

セミナーで不動産投資のプロから学ぶことで、安全にはじめることも可能です。

名古屋市にあります当社、中山不動産株式会社は、不動産業において幅広い分野で事業を行っています。
信頼できる仲介業者様との豊富な取引実績や、愛知県内の不動産会社様とのコネクションも多数有ります。
つまり、名古屋市の最新不動産情報を元に、お客様に最適な物件をご提案することができるということです。

まずはセミナーに参加してみたい!という方は下のリンクからお申し込みください。

この記事では、YouTubeの動画で不動産投資について学んでから、30代ではじめるメリットだけでなく、セミナーに参加して専門家からノウハウを学ぶ大切さについて解説します。

少しでも不動産投資に興味がある方は、ぜひ参考にしてみてください。

動画で学べる不動産投資

テキストでの学習にストレスを感じる方もいるのではないでしょうか。

中山不動産株式会社は、オンラインスクール「私立大家大学」を運営しています。
不動産投資に関するノウハウだけでなく、名古屋の不動産情報なども積極的に公開しています。

まずは、下のリンクからYoutubeセミナー「不動産投資の始め方」をご覧ください。

この動画を元にして、さらに詳しく解説していきます。

不動産投資とは?

不動産投資の基礎知識と仕組みについて、確認していきましょう。

不動産投資とは、マンションやアパートの運用で家賃収入を得たり、売却したりすることで利益を得る方法です。
資産がゼロになるハイリスクの株やFXとは違い、不動産投資は価値が急激に落ちることがありません。

30代で不動産投資を始める方に、メリットやデメリットについても解説します。

不動産投資の目的

不動産投資で得られる利益には、以下の2種類があります。

  1. 家賃収入を得ること(インカムゲイン)
  2. 売却時の利益を得ること(キャピタルゲイン)

簡単にいえば、インカムゲインは家賃収入、キャピタルゲインは不動産を購入時より高値で売却したときに得られる売買差益のことです。

インカムゲインは、比較的安定した収入が得られますが、経年劣化や災害などによる修繕費がかかります。

一方、キャピタルゲインは、購入価格より売却価格が下がった場合、キャピタルロスのリスクが伴います。

それぞれのメリット・デメリットをしっかりと把握し、どちらもバランス良く意分散していきながら、最終的には自分の目的に合わせた投資方法を選んでいきましょう。

不動産投資は少額でも始められる?

不動産と聞いて、1千万円以上の高価格帯をイメージしがちです。

そのため、現在の収入では不動産投資をはじめるのは難しく、興味を持っても行動に移せない人もいるでしょう。

しかし、不動産投資ではマンションやアパートの一室から購入可能です。
また、少額でも中長期的に利益を出すことができます。

これらの理由から、不動産投資は200~300万円など少額でもはじめられます。

例えば、300万円でワンルームマンションを購入したとします。

月3万円で貸し出し、年間36万円のインカムゲイン。
10年で360万円の賃料収入を得ることができます。
(簡略化のため諸費用その他は省略)

このケースでの表面利回りは、年間収入36万円÷購入価格300万円=0.12

これを百分率で表すと「12%」の表面利回りになります。
この表面利回りが高いほど回収スピードも早くなります。
以下方程式です。

[表面利回り=年間家賃収入÷物件購入価格×100]

30代になれば収入が増える一方で、結婚や子育てなどライフスタイルが大きく変化します。
投資に興味があっても諦めてしまっている人もいるかもしれません。

少額からはじめられる不動産投資について少しずつ学んでいきましょう。

不動産投資のメリット

不動産投資をはじめる主なメリットは、以下の4つです。

  • 毎月の安定収入を得る事ができる。
  • 団体信用生命保険に加入していれば、生命保険のかわりになる。
    (死亡、高度障害状態時にローンは全額清算され、さらに、売却して利益を得ることもできる)
  • 相続税対策になる。
    (例:現金と不動産、同じ5.000万円でも、不動産の場合は評価額を基準に相続税を計算するので現金より安 くなる可能性が高い)
  • インフレ対策になる。
    (インフレになると物価指数の上昇と現金価値の下落がおこります。不動産価値や家賃の上昇、実質的な借入金の目減りなどのメリットがあります)

不動産投資は安定的な収入が得られるだけでなく、相続税対策やインフレ対策としてもおすすめです。

また、30代になると年金問題など、老後の生活費用が不安に感じている人も少なくないはず。
不動産投資は継続的に家賃収入が発生するため、30代という早い段階から資産形成を考えはじめましょう。

不動産投資のデメリット

不動産投資の主なデメリットは、以下の4つです。

  • 空室による収入減のリスク
  • 家賃滞納リスク
    (収入減や強制退去の手続き費用や労力など)
  • 老朽化や天災により修繕費がかかるリスク
  • 価格変動により売却益が減るリスク

安定した収入を得られる一方で、空室や家賃滞納といったリスクも考えられます。
また、老朽化や災害などで修繕費がかかることもあるため、計画的に運用していくことが大切です。

これらを踏まえたうえで計画的に物件を購入するため、専門家に相談する必要があります。

中山不動産の不動産セミナーでは、ひとり一人のライフスタイルに合わせた運用方法を提案させていただきます。
実際に30代からはじめて不動産オーナーになっている方も多いので、お気軽にご相談ください。

不動産投資を始めるのは30代が最適な理由

30代は資産運用をはじめるのにベストなタイミングです。
数多くある投資商品のなかでも不動産投資は高い人気を誇り、30代ではじめる人も少なくありません。

では、なぜ不動産投資は30代からはじめた方がいいのでしょうか。

不動産投資をはじめた平均年齢は40歳~45歳といわれていますが、多くのオーナーが「もっと早く始めておけばよかった」「30代前半が最適なタイミング」と話しています。

ここでは、「不動産投資と30代」にフォーカスして紹介します。

若いうちから資産運用の知識がつく

30代では、転職や結婚、子育てなど、今後の人生に関係するイベントを経験する時期でもあります。

資産運用の大切さはわかっていても、「どのような方法で」「いつまでに、どの程度のお金が必要であるのか」まで具体的に考えている人は少ないのではないでしょうか。

投資で成功するために共通していることは「知識と経験が必要」であることです。

30代で不動産投資をはじめると、若いうちから資産運用の知識が身に付きます。
資産運用などの金融リテラシーを高めることは、生活の質を上げる大きな武器になります。

近年、退職後に不動産投資をはじめる人が増えています。
しかし、経験の浅さから投資に苦戦するする人も多く、せっかくの退職金が水の泡になることも。

もし30代で不動産投資をはじめていれば、定年退職時には、ノウハウも身についています。

仕事も安定してくる30代の内に不動産投資を始めるのが「ベストタイミング」といえるでしょう。

本業との両立がしやすい

資産運用をしたくても、「本業が忙しい」という人もいるのではないでしょうか。

不動産投資は不動産管理会社に基本的な管理を委託することで、時間や手間をかけず家賃収入が得られます。
そのため、役職に就いた30代のサラリーマンでも効率的に不動産経営をしていくことができます。

もちろん管理手数料は発生しますが、入居者募集からメンテナンスまで任せられるのでおすすめです。

管理をプロの不動産会社に任せれば、オーナーはほとんど手間をかける必要はありません。
毎月銀行口座に家賃が振り込まれて、それをローン返済に充てる流れができます。

少額からでも目標額を貯めやすい

30代から不動産投資を始めることにより、少額からでも目標額に無理なく到達しやすくなります。

投資で失敗する人の共通点が、目先の利益ばかりを追い求めることです。

不動産投資では、短期的な利益の追求よりも、長期投資が望ましいといわれています。
定年退職後にはじめるよりも、30代で不動産投資をローンを組んで長期運用をした方が利益も求めやすいです。

早めにローンを完済すれば、子供が大きくなって資金が必要なときなどに、売却の選択肢も取れるようになります。

また、老後に不動産投資をはじめると、時間を味方につけた低リスクの戦略がとれません。

これらの理由から、30代から安全に不動産投資を始めるのがおすすめです。

不動産投資ローンの融資が通りやすい

不動産投資は株やFXとは違い、不動産を担保に金融機関から融資を受けてはじめられます。
しかし、不動産投資ローンが通らなければ、貯金を切り崩さなければいけません。
自己資金を抑えて、レバレッジを効かせることが投資効率や資金効率を高めるうえで重要なポイントです。

30代になると仕事の収入も安定してくるため、一般的にローン審査も通りやすく、しかも長期的な融資を受けやすい点で不動産投資をはじめるのに適した年代だといえます。

不動産投資は専門家に相談すればが安全に始められる

不動産投資を始めるには、「不動産の知識」「事業計画の立て方」「地域の特徴」「未来予測」などなど、様々な知識と経験が必要です。
ここでは、専門家に相談するメリットを解説します。

不動産取得やアフターケアまで幅の広いサポートを受けられる

不動産の基礎知識から選び方、運用の仕方、自己管理や委託管理の方法など、初心者が不安になる部分をサポートして、リスクを避けることが出来ます。
独学で全てこなそうとすると、どこかで判断ミスをおかしてしまう可能性が高いです。
まずは専門家に相談して安全に始めることが大切です。

事業計画書の作成を豊富な経験でアドバイスしてくれる

不動産投資では「緻密で現実的な計画を立てること」が最も大切です。
経験のない初心者が現実味のある事業計画書を作るのは難しく、想定通りいかずに痛い目にあう可能性が濃厚。
専門家と一つずつ確認しながら事業計画書を作成していきましょう。

独自のネットワークで優良物件が見つかりやすい

幅広いネットワークを持つ不動産会社に相談することで、自社物件だけでなく、様々なルートからあなたの希望する物件を紹介してくれます。
自分で物件をリサーチするのは確かに楽しいですが、専門家に相談することで、効率よく物件選びが出来ます。

非公開物件を紹介してもらえることがある

物件には「公開物件」と「非公開物件」があります。
公開物件はインターネットなど広く一般の方にも知られる物件で、優良物件の可能性は低い傾向にあります。
一方、非公開物件は、優良顧客や会員のお客様に紹介して販売するケースが多数。
当然ですが、非公開物件の方が不動産価値が高い場合が多いです。

専門家に直接質問できる

分からないことや疑問を個人のリサーチだけで解決するのには限界があります。
直接質問してその都度疑問を解決していくことで、体系的な知識を得るメリットも。
不安の解消や、自身の知的財産を増やす意味でも、不動産セミナーなどへの参加は不動産投資への第一歩といえるでしょう。

中山不動産の不動産投資セミナー

中山不動産株式会社は「お客様が不幸になる不動産は紹介しない」をモットーに、手堅い不動産投資のセミナーを開催、多くのお客様にご好評を得ています。
お客様の声を一部ですがご紹介します。

名古屋市在住
I様 

2020年10月3日参加

「担当者の方がとても好印象で、知りたい事にちゃんと答えてくれるので、とても分かりやすい」

名古屋市在住
M様

 2020年8月29日参加

「無理難題も何とか解決の道を作ってくれるので頼りになります」

春日井市在住
O様

 2020年9月26日参加

「担当者の方がこまめに連絡をくれるので、相談しやすく親身に応じてくれる」

他にも沢山のお客様からお褒めの言葉をいただいております。

セミナーには会社員の方や自営業の方、法人の代表の方など、男女問わず参加されています。
セミナーでは個別の相談会も合わせて開催しており、お客様の不明点や不安点を解消するべく、丁寧にご説明させていただきます。

予備知識のない方でも安心して参加できるセミナーになっておりますので、今回の記事で不動産投資に興味が湧いた方は、ぜひお気軽にご参加ください。
安全に不動産投資を始めて、未来の資産を一緒に作っていきましょう。

お申し込みは下のリンクから


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